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重富の家『躯体検査・断熱工事』

2019-03-08

無事建て方も終わり、建物の躯体検査を受けました。

これは、第三者機関の検査員の方に図面通り構造材が使われているか、

金物の設置状況は間違いないか等の確認をしていただいます。

指摘もなく、無事合格しました。

建物の躯体検査を受けました。

合格後、電気配線前に断熱工事の為の下地工事を進めていきます。

屋根垂木(屋根を支えている下地材)の室内側に透湿防水シートを張り、

断熱材の厚み分の木下地を造っていきます。

合格後、電気配線前に断熱工事の為の下地工事を進めていきます。

屋根垂木(屋根を支えている下地材)の室内側に透湿防水シートを張り、  断熱材の厚み分の木下地を造っていきます。

その後、電気配線を施工していきます。

いつもお願いしている電気工事業者さんに、

お施主様と打合せした照明・コンセント・スイッチの配線をしてもらいます。

その後、電気配線を施工していきます。

いつもお願いしている電気工事業者さんに、  お施主様と打合せした照明・コンセント・スイッチの配線をしてもらいます。

電気配線が終わると、断熱材を充填していきます。

前回造った下地材に透湿防水シートをもう一回施工して、断熱材を吹込みます。

当社は、アップルゲートセルロースファイバーと言う断熱材を使用しています。

屋根に185m/m壁に105m/mの厚みを吹込にでいます。

電気配線が終わると、断熱材を充填していきます。

前回造った下地材に透湿防水シートをもう一回施工して、断熱材を吹込みます。

当社は、アップルゲートセルロースファイバーと言う断熱材を使用しています。

屋根に185m/m壁に105m/mの厚みを吹込にでいます。

スイッチの小さな隙間も綺麗に充填されてますね。

スイッチの小さな隙間も綺麗に充填されてますね。

断熱工事も終わり、これから外部の外壁工事・内部の大工さんの工事が進んでいきます。


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